制作実績

TOP制作の流れ>データ入稿について
10Mまでのデータは までお送り下さい。
それ以上の容量のデータはCDまたはMOを郵送、直接ご来店いただくか
データ転送サービスなどをご利用下さい。
Adobe イラストレーター (看板、印刷物、切文字等)
◆基本的にVer.10で開ける形式でご入稿下さい。CS以降で製作した複雑なレイアウトはバージョンをご明記の上、ご入稿ください。
文字は全てアウトラインをとって、配置画像はリンクの状態で保存してください。
※配置画像は必ず添付してください。
◆印刷物の場合トンボは「トリムマーク」で作成してください。「フィルタトンボ」だと適切に出力されない場合があります。
◆トンボはカラー出力の場合はCMYK100%で指定してください。(レジストレーションでも可)
※看板のデータはトンボは必要ありません。出力サイズでご入稿ください。
(縮尺を変更している場合データ上に明記※1/10、1/5、1/20等)
◆線が「塗り」の設定になっているとヘアラインで出力されます。ご注意ください。
◆変形ツールでグラデーションを作成した場合、オブジェクトの階調が多すぎると出力されない場合があります。
カラーはすべてCMYKにて色付けして下さい。RGBのままだと印刷仕上がりで色が変わります。
※グラデーションや写真の無い看板の場合、塩ビシート切文字にて製作いたします。御打合わせ時にシートの色をお選びいただきます。蛍光やメタリック、反射シート、木目調などのシートもございます。お気軽にご相談ください。
◆使用ソフトと異なるバージョンで保存した場合、レイアウトが崩れる場合がございます。必ずレイアウト見本となるJPG画像を添付下さい。
Adobe フォトショップ (看板に入れる写真等)
◆保存形式は「EPS」のCMYKモードにして下さい。
◆解像度は出力原寸サイズに対し看板の場合「150dpi〜300dpi」 印刷物の場合「300dpi〜600dpi」でご入稿ください。
◆EPS形式のエンコーディングは「JPEG(最高画質)」で、保存する際のオプションは全てチェックを外してください。
◆透明を含める画像を使用する場合はフォトショップPSD形式(CMYK)にて、不要なレイヤーは全て削除(※文字レイヤーは全てラスタライズ。)した状態でご入稿ください。※必ずJPG見本画像を添付してください。
Adobe Acrobat(PDF)
◆パス情報や文字データなど製作用に再編集する場合、レイアウトが崩れる可能性がございますので入稿データの見本程度にご使用ください。
◆PDFしかお手元に無い場合、別途JPG画像を添付いただくか、こちらで再編集したものを再度ご確認ください。
※JPG圧縮形式でのPDFは製作データに使用できません。
Microsoft OFFICE (WORD、 EXCEL、 POWERPOINT)
◆当店で文字やイラストをすべて描き起こすよりは文字データをご入稿頂いたほうが製作がスムーズになります。
◆OFFICEデータはすべて当店にてイラストレータで再レイアウト致します。OFFICE上で表現しにくいレイアウト等は別途ご指定ください。
◆OFFICE上の色はRGBとなりますので、CMYKに変換する際に色味が変わります。黄緑■などの蛍光色は印刷で表現できません。
※グラデーションや写真の無い看板の場合、塩ビシート切文字にて製作いたします。御打合わせ時にシートの色をお選びいただきます。蛍光やメタリック、反射シート、木目調などのシートもございます。お気軽にご相談ください。
◆使用フォントが当店に無い場合がございますので、必ずプリントアウトしたものをご持参ください。その際、お手数ですが使用フォント名をご明記ください。
※当店にて再現できないフォントの場合は、近似フォントもしくはトレース描き起こしとなります。
出力注意事項(Windows Office)
リンク画像
お客様がスキャニングしたデータやエクセルなど他のアプリケーションで作成した表や<文字など、パーツとしてレイアウトに配置している画像などのデータは必ずデータと共にフォルダに入れてください。フォント問題や画像の保存形式など修正が発生した場合や、再校正後の直しなどデータに修正が生じた場合に速やかに対応するために必要になります。
カラー印刷(製版)では色が変わる
画面で見た色や卓上プリンタ(インクジェットプリンタ等)で印刷した色と実際に4色印刷したときの仕上がりでは色が変わりますのでご注意ください。またWindows上のアプリケーションでの透かし等のイメージ画像も画面(カラープリンタ)通りには再現できませんのでご了承下さい。そのことは写真を始めイラストやバックのカラーも画面やカラープリンタのイメージとは異なってしまいます。その理由はWindowsのカラーの情報は全てRGBが原則となっており、印刷に必要な4色分版(CMYK)に強制的に置き換えるため色味の変化が生じてしまいます。
※画面の色はカラープリンタで印刷した色とは異なりますので、データ作成時にはカラー見本(DICやPANTONE)を仕上がりイメージとして色付け作業願います。
※データ上の特色は再現されません。CMYKでご入稿ください。
写真データについて
WEB用の写真(低解像度)を使用している場合は使用画像の大きさやカラーの保存形式の問題から 4色の印刷物としては不適切な場合があります。写真を高品質で印刷したい場合は写真の元原稿(プリントやポジ)を支給していただければ、当社で高解像度スキャニングして張り替え作業をお手伝いいたします。またデジタルカメラで撮影した写真データのRGBデータからCMYKデータへの変換サービスも承りますのでお問い合わせください。
※データ入稿時にはリンクデータも含め、必ずアプリケーション名とバージョンをご確認の上、ご入稿願います。
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